「100年健康住宅」(PBPキュービック工法)

PBキュービックフレームに枠付断熱パネルを組み合わせた高気密・高断熱住宅

提案住宅のテーマ

○木造在来軸組み工法
○高気密・高断熱(Q=1.9w/m2k,C=1cm2/m2以下)
○坪単価50万円以下
○オール電化
○エコ素材(高機能、サスティナブル)
○フレキシブルな内部空間
○石膏ボードを一切使わない住宅
○建材規格の単純化(躯体軸組、開口部等)
○外観の多様性

提案住宅「100年健康住宅」は木造在来軸組工法を用いることにより、汎用性の高い一般の規格建材を利用することが可能である。
これに高性能枠付断熱パネルを組み合わせることによって、ローコストでありながら、高性能な住宅を供給することを可能としている。

PLANのバリエーション

基本プランは4LDK+書斎+納戸、1Fの予備室は老人室を想定しています。
多様な平面計画が可能です。吹き抜けやフリースペースを設けることも可能です。
南道路以外にも北・東・西道路、角地にも対応可能です。
平面が正方形であるため、方形の屋根を基本とし様々な屋根形状が可能です。多様な屋根形状で街並みに変化が生まれます。
庭には実のなる樹を植えましょう。花が咲き、実が付きご近所に明るい交流を。

100年健康住宅グループ

■代表お問い合わせ先  
(株)大和工務店    03−3651−2474
ホームページ
   http://www.daiwa-koumuten.co.jp
   
■設計チーム  
・AOK建築事務所(青木)・スタジオ マヤ ステーション(伊藤)・(株)都市建築設計事務所デザインタンク(山中)
   
■参加事業者  

・(株)大和工務店・(株)公住工務店・多摩消費者住宅(株)・松本建工(株)

 

サイト内の宅地図、建物図、各イメージについては変更の可能性が有ります。

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